古都に住まう2頭のA・コッカーに遊ばれる日々
    
スポンサーサイト   
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
しっぽ   
A・コッカーのしっぽは、短い

それでも、嬉しい時はブンブン振っている。
当たると結構痛かったりする。

我が家のデルタさん、A・コッカーの割りにしっぽは若干長め。
比較対照はガレンですが、過去に1度ドッグランへ行った時、
セントバーナードを連れたご夫婦の奥さんも、
デルタのしっぽが長いと言っておられた。

DSCN1265.jpg

ふ~ん?

らしいよ。

そのせいかどうかは知らないが、とってもよく動く。
嬉しい時はもちろん、誰にも相手にされていないときでも振っている。

不思議。

例えば、デルタは1人(人?)でくつろいでいる時、
近くで誰かがガレンの相手をしている時に振っていたり、
よくわからないが振っていたり。
とにかくプリプリとよく振っている。

コレはいっそ、太陽光発電のように、しっぽで発電してくれないかと
常々何度も思っている。
誰か「しっぽ発電機」なるものを開発してはくれやしないかと。
しっぽの動きを有効に利用したいものである。

動いていない時間の方が少ないんじゃないかと思うくらい動いているデルタのしっぽ。
そこで、どれくらい動いているかを撮ってみた。




これは、通常の振り具合。
ふり幅はそれぞれだが、この調子で常にプリプリ。
激しい時は、尻と言わず後ろ足まで左右に揺れている。


デルタがこんなかと思えば、ガレンは反対に激しく振ることが少ない。
デルタを見慣れているせいなのか、ガレンのしっぽは必要以上に短く見える。
実は、ガレンのしっぽの長さが標準らしい。

デルタとは正反対のガレンのしっぽ。
今度は、どれくらい動かないかを撮ってみた。




動画ではほとんど動いていないが、動いている時は
コキコキという表現がお似合いの動き。
コレはコレで、見ていて面白かったりする。

でも、このしっぽもブンブン振られることもある。
それは、


ご飯とおやつ。

コレの前にはしっぽも黙っちゃいられないらしい。

DSCN1268.jpg

ふふん。

自慢げな意味がわかりません。



バナー(ブログ村)しっぽは表現力豊かですヨ



スポンサーサイト
              
コメント
         
コメントする












 管理者にだけ表示を許可する?

                  
トラックバック
トラックバックURL
→http://cockpitonknifeedge.blog15.fc2.com/tb.php/9-bffd4404
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
    
         
    
                        
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。