古都に住まう2頭のA・コッカーに遊ばれる日々
    
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怖いのでヤメてください   
風呂に入る前に散歩へ行くか!と出て間もなく。
デルタのうんちょを拾っていると、
デルガレが同時にある方向をじっと見て止まっているのです。

ただ見ているだけ、というのとはちょっと違くて、
今にも吠えそうな雰囲気でじっと見ているのです。

家はあれど、夜は外に人の気配は元々薄いうちの近所。
夜の散歩中に人と会うことは珍しい。
なので、ナニゴトかと恐々その方へ目を向けた。

座りこんでいたワタシの斜め後ろ。
と言っても、約10m程だろうか下ったところ(坂道ですので)
そこ、通り過ぎてきましたけれど?というところ。

家と竹やぶ

デルガレの顔の向きはどう見ても竹やぶと家の間辺りを見ているのだ。
もちろんワタシが見ても何もない。
ビビリのヘタレなので即刻その場を離れた。
デルガレは何事もなかったかのように、いつも通り歩いているのだけれど、
全身の毛穴が開いたかと思うほどに怖かったので、
あちこちクンクンしたいデルガレを引っ張り、
先を急ぎましたとも。

DSCN3962.jpg
あぢー

その前にも同じような場所で同じようなことがあった。

資材置き場。
・・・があるのだ。
デルタがじっとそっちを見ていた。
何かあるのか?とワタシも見る。何もない。
その後、ガレンもじっと見ていた。

その時は特に何も感じず、何かいるのかな・・・
くらいにしか思わなかったのだが、今回は体温下がった(気がした)
霊感とやらは全くない方なんだけど。
盆だからかなっ!で片付けておいた。怖いよぅ


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