古都に住まう2頭のA・コッカーに遊ばれる日々
    
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自己紹介   
前回に続き、自己紹介します。

もう1頭のA・コッカー、
バフの男の子、ガレンです。
DSCN1200.jpg
ガレンと申します。
2005年1月生まれの2歳ですが、もうすぐ誕生日。

鼻は犬並み、とっても優秀な鼻をしております。
我が家の犬ご飯は、基本ドライフード、時々手作り。
「基本手作り」にシフトしていこうと実行中。

それでも、朝ごはんはドライフードなので、常備です。
9kgのドライフードを購入しているので、大量。
中身が全部入るフードコンテナは持ち合わせてないので、
入る分だけ移し変えてます。

その際、思わずこぼしてしまったりすることもある。
もちろん拾っておきますが、物の下へ行っていたり隠れてしまったりということも。

DSCN1203.jpg
飼い主ドンクサイねん。
自分のことが良くわかっていますね。

最初に書いたとおり、ガレンはホントに鼻が利く。
棚の下の狭い隙間にフードが1粒転がっていたりすると、
きっちり見つけて取り出そうとする。

当然、鼻も足も入らないので、前足でカリカリと床をかく。
そんなところに何があるかもわからない飼い主は、何事かと懐中電灯を持ち出して
隙間を照らす。
人はもちろん気づくことはないだろうが、デルタさえも気づかなかったフードを探す。
デルタは鼻が鈍めなので、気づかないのは仕方がないか。

先代犬アスカ(アフガンハウンド)でも、そういったことがなかったので
改めて犬の嗅覚に驚かされる。
アスカは、食に興味がなかったとも言えますが。。。( ̄▽ ̄;)
アスカさんの記事はこちらへ(旧ブログ)

DSCN1205.jpg
自慢の鼻やで
A・コッカーの平均体重MAX(13kg)の骨太君です。

そんなガレンは、小さい頃手術を受けました。
2年前の2006年11月、中型犬には珍しい股関節形成不全で、
左後ろ足を手術したガレン。

今はもう完治しているけれど、悪かった時の名残か、歩き方が変。
股関節が悪い子特有の歩き方、おシリを振って歩きます。
後ろから見ていると、プリプリしていておもしろいけど。

それから、それから、
ガレンのチャームポインツと言ってもいいモヒカン。
ちょっと伸びて倒れ気味になってきちゃってるけど、
DSCN1206.jpg
見よ!このタテガミを
起こしてやれば、この通り(笑




バナー(ブログ村)このブログの主役、デルタとガレンです。以後よろしくぅ!




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